| 2026.03.10 2026.2.17 2026.2.6 「車両管理で事故防止」 点検・整備 事故やトラブル防ぐもの |
「セーフティコンテスト」の結果 半年間にわたり、「交通事故を起こさない、交通違反をしない」を目標にしたセーフティーコンテストが終了しました。 大垣警察署管内(2025.7.1~12.31) 参加 194チーム 達成 171チーム 養老警察署管内(2025.8.1~2026.1.23) 参加 88チーム 達成 82チーム 海津警察署管内(2025.8.1~2026.1.27) 参加 88チーム 達成 80チーム 垂井警察署管内(2025.8.1~2026.1.31) 参加 56チーム 達成 50チーム 無事故・無違反を達成されたチームの皆様、おめでとうございました。 なお、セーフティーコンテストは終了しましたが、引き続き交通事故防止に努めてください。 「交通安全優良事業所」受章報告会の開催 先般、東京都内において開催された「第66回交通安全国民運動中央大会」で「交通安全優良事業所」として全日本交通安全協会長から表彰された太平洋工業株式会社(代表取締役 小川哲也氏)(西濃安全管理部会推薦)の受章報告会が、1月14日、大垣警察署(署長 遠藤仁氏)で行われました。同社の受章は、事例を基に考える交通安全検討会の実施や、同社周辺の児童通学路における見守り活動の実施等で、交通安全対策に積極的に取り組んでいる事業所として評価されたものです。 報告会には、同社理事林貴久氏が出席され、受章の喜びを語るとともに、交通安全への具体的活動状況等について話されました。
2月の管理目標 ~運転者と車両の管理を徹底しよう~ 重点推進事項 ☆運転者の健康状態を把握しておく 健康診断の結果などから運転者の健康状態を把握するとともに、服用している 薬や持病の有無についても確認しておく。 ☆運転者台帳を活用する 運転者台帳に記載されている運転適性検査結果や事故・違反歴などの情報を 活用して、運転者に合わせた安全運転教育を行う。 ☆車両の点検・整備を確実に実施する 各車両に管理責任者を任命して、車両管理に責任を持たせるとともに、 定期的に一斉点検・整備を行い、車両の安全確保を徹底する。 |
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| お知らせ |
当組合は、昭和22年終戦直後の混乱と虚脱の中、タイヤ・チューブなど自動車関係物資を公正・効率的に自動車ユーザーに配分する担い手として同年4月に発足いたしました。以来、日本経済の進展とともに変貌する車社会のニーズに対応し、自家用自動車ユーザーの健全な発展と地域の交通事故防止に寄与するための事業活動を展開しています。
法人名 一般社団法人 西濃自家用自動車組合
住 所 〒503-0986 大垣市中曽根町627
設 立 1947年(昭和22年) 4月 1日
理事長 堤 俊彦 「日本耐酸壜工業株式会社」














